
彼の歌を聴くとても素晴らしい詩であることは明白ですが、
どこか真実味があるのです。
なんかすごく心に届くというか自分の心にぐっとくる。
同じ年くらいだけれど、尊敬すべき人です。
その他私が好きな彼の言葉は、
■絶対に誰かと肩がぶつかる。生きるってそういうことだと思う。
■明日死ぬかもしれない俺らが、明日死ぬかもしれないお客さんの前で、演奏して空間を共有していく。それだけですね。それができればいいなと。
■『自分にはなにもない』って言う人いるけど、そんなことない。 コンビニの店員がいなかったら、お弁当あっためてもらえないし、銭湯のおばちゃんがいなかったら、銭湯入れない。 みんなやることやってる。 それを誇りに持てよ。